2005年9月30日

WEB拍手御礼

サーバーとは「奴隷」という意味である。
そんなサーバーに振り回された一週間。
疲れた・・・・・・。だけど、モロモロの問題は解決!! すっきり!

>30日10時の方へ

メッセージありがとうございました!
佳境に入ったイマルークですが、佳境に入ってからが長いですよね。すみません・・・・・・。
もうしばらくお付き合いいただけると嬉しいです。

でも、本当。文章の書き方って考えれば考えるほど、わからなくなるものですね。
まずいなぁ。

2005年9月29日

WEB拍手御礼

そういえば、うちのサイト、バナー、まだ変えてないや。

>28日20時のFさま
お祝いのお言葉ありがとーうございます!
新トップ、四季で変える予定ですので、また遊びに来ていただけると嬉しいです。
本当は、イベントごとに変えれたらいいんですけどねー。
あと、秋は、彼岸花描いてみたかった・・・・・・。時間がないので、コスモスで断念です。
来年は、彼岸花!

2005年9月28日

仕事のウサ。

某レンタルサーバー業者のプラン変更のせいで毎日がスペシャル
あんな、素人にわかりにくいサーバーに変えて、大丈夫なのか?

っていうか、「安心のサポート体制」という割りに、電話はフリーダイヤルじゃない上に繋がらない。
あれ、一度会社で取ってからプッシュ音で番号押させてて、呼び出してる間ずーっと「グリーンスリーブス」とか流れてるから、 待ってる間も電話代かかってるよね?

うち、東京じゃないんで、03番号は経費的にキツイっすよ。

それでもわからないし、プログラムは落ちてるし、こっちも客商売だしで、電話するんだけどつながらねぇ。

何が「安心のサポート体制」だっ!
広告にデカデカかけるほど、サポート体制よくないぞ。せめてフリーダイヤルにしろー!!

と、まぁ、サイトの裏の裏のほーうに、検索して探さないとわからないぐらいに、微妙に書かれた部分を読んで、解決はしましたが。

つか。エラーログ取得してないサーバーって。
それで、一ヶ月3000円以上って。
telnetも駄目。.htaccessも一部制限って。

まぁ、それは解決したからよしとして。(いや、良くない。かなり文句は言いたい。だけど、もともと評判よろしくないみたい。 だけどこれからそこにレンタルしようと言う人がいたら、絶対に止めるね)

今度は、某大手レンタルサーバー業者。
これはエラーログ取れます。
だけど、私の頭がエラーです。

Perl・・・・・・わかりません。
なんで、それがエラーになってるのかわかりません!

書いてある通りにしてるのにー!!!

2005年9月26日

ひぃっ!

ヒサビサに、びっくりして固まりました。

えっと、お風呂上り、暑かったんですね。んで、クーラーのスイッチをいれたんです。
羽がゆっくりとおりてくるんですが、いつもと違う音がする。
「ガ・・・・・・ガガガガガガガ」と。

ちょっと怖くなって止めたんです。
そうしたら、クーラーの羽が全開になって。
そして・・・・・・。

ボトッ・・・・・・。と。

 

ゴキブリがー!!!!!

 

落ちてきたんです。
しばし、痙攣して、息絶えました。

 

挟んじゃってたのね・・・・・・。

しばらく、それを見つめたまま動けませんでした。

WEB拍手のお礼

>26日01時の方へ

ありがとうございます! デザインして作った甲斐があったってなものです。
その一言がとてもありがたいのです。励みになります!
次は何にしようかな~と。冬ですからねー。何がいいかなぁ・・・・・・。

2005年9月25日

WEB拍手ありがとうございます。

なんか、昨日から頭は痛いわ、寒気はするわ、喉が痛いわとおもっていたら、どうやら微熱のようです。
今は、体が熱いぐらいなのですが。
明日からまた会社。今週末は2日とも演奏尽くし。
秋だから、演奏する機会がぐんっと増えるんですね。
休めるかな? 有給とって、ちょっと休もうかな。

さてさて、WEB拍手とメッセージありがとうございました。

>11時のU様
もったいないお言葉ありがとうございます!
このトップデザインは「四季」で変えようとおもってます。冬は冬の彩を。
だけど、結構冬の色って難しいんですよね。
かつ、花を描くのが面倒です。とはいえ、このコスモスだって3パターンを使い回しです。もうバレバレだとはおもいますが(笑)
今なら、彼岸花のほうがよかったなーと思ってます。

>22時のS様
うっひゃー。おひさです! 遊びに来てくれてありがとうございます!
キュウキュウバリキ・・・・・・反応してくれてありがとう。泣いて喜ぶよ(笑)

6周年

昨日、このサイトも6年目を迎えました。

WEB拍手でのお祝いの言葉ありがとうございました!

毎年「キャラクターランキング」やってるのですが、「イマルーク」もほとんど進んでないし、新しい作品書いたわけでもないし、 自粛しました・・・・・・。
リニューアル以外、何も出来なくて、ちょっと寂しい。

6周年目の抱負は、「とりあえずイマルーク最終回までこぎつけよう!」ですかね。

キュウキュウバリキ(ああっ、地方がわかってしまう!?)でガンバリマス。

2005年9月23日

Movie Baton

穂高さん(@Novelism)からありがたくもいただいた「Movie Baton」 ようやくかけました!

Q1)Number of movie software that you own.(所有している映画ソフトの本数)
17本。
DVDやビデオは「借りる」。
繰り返し見るだろうなーと思ったら買います。

Q2)Movie that you saw most recently.(もっとも最近見た映画)

映画館で、という意味なら「オペラ座の怪人」。
ものすごく期待もせずに行ったら、かなりツボで感動した。
歌とか演出とかもいい。「仮面舞踏会」のシーンと冒頭のオペラ座がよみがえるような演出がかなり頭に焼き付いています。
そして、やっぱり怪人とクリスティーナ、二人の間に漂う色気が。

DVDなら「十戒」。しかも現在進行形。ようやく1枚目を見終わりました。
父のDVDコレクション(と言っても11枚)から、順番に見だしたところです。
「アラビアのロレンス」とか「ローマの休日」とか「トラトラトラ」とかね。
父が若い頃リアルタイムに見たという作品をちょっとずつ見てます。


Q3)Movie software that you bought recently.(最後に買った映画ソフト)

「エリザベス」
今度続編をするらしいので、買っちゃいました。
ケイト・ブランシェットのファンになったキッカケでございます。
ケイト・ブランシェットは声がいい・・・・・・。ジェフリー・ラッシュも出てますよ。この方も声がしぶいんだ!
歴史物というかコスチューム物の映画は大好きです。ストーリーがまずくても、舞台や衣装で楽しめる。
・・・・・・この作品は、ストーリー的にはイマイチですが、キャスティングと役者はむちゃくちゃいいです!

 

Q4)Five movies you see to a lot, or that mean a lot to you. (よく見る、または特別な思い入れのある5作)

5つに絞るのは難しい! 5つじゃ足りない!! 4つは絞れるんだよ。でも、5つめと6つめのどちらを出すかが迷うんだよー!!


「レオン」
うーん。多分、最多数で見ている作品。何度見ても、同じところで泣くんです。
マチルダがいいんだよね。目がいい。小さいのに色気があるのがすごくいい。
ジャン・レノもこの役が一番いいなぁと思います。
途中に出てくるブタの鍋つかみ。この前オーストラリアで類似品「コアラの鍋つかみ」を見つけて、買っちまいましたよ。
さてさて、ナタリー・ポートマンを見る度に「大きくなったなぁ」とか思っちゃうんですが、
この前「コールドマウンテン」を見たとき、ヒサビサにマチルダの目を見たなぁとか思いました。
あの役の画面の端でも光る目がすごくよかった。


「海の上のピアニスト」
音楽がすごく好きです。
とくに「愛を奏でて」。「image」というヒーリングミュージックを集めたアルバムにも収録されてるため、耳にした方も多いと思われます。
その曲を聞いてると、喉の奥がだんだん熱くなってくるんですね。
近づきたいけど近づけない。そっと見守りながら、言葉にはしないけど、真実愛を訴えているようなメロディが美しくて切なくてたまりません。
1900の生き方。彼の音楽が生まれてきた「場」というのを、ものすごく考えさせられた一品です。
端から見れば悲しい物語。でも、何故かその生き方に強く引かれるのです。平凡に幸せを追う生き方。それとも一瞬のきらめきを残す生き方。 どちらを私は欲しがっているのかなぁなんて思ったりするんですね。

 

「ネバーエンディングストーリー」
「幼心の君の名前」の下りは、衝撃でしょう。
現実と本の世界が交わるところ。あれに初めて触れたときの衝撃ってのはものすごかったです。
あれ以上の衝撃を物語で提示できるかというと、絶対にムリだと思うのです。

ま、一番好きなシーンは
「来いよ。僕がその、アトレイユだ!」というシーンですけどね。

 

「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」
このアル・パチーノの見事な演技に引きずられました。
ぜったいに感情移入の出来ないタイプに感情移入して、メタメタになったのは初めてでした。

元軍人で全盲のフランクと、フランクの家族が旅行の間、彼の世話をバイトで頼まれた青年のチャーリーとの出会い。
フランクの毒舌っぷりとハチャメチャ振りに戸惑いながら、チャーリーは彼と行動を共にする。

人を突き放したようなフランクも、 チャーリーによって何か救われたような気持ちになっていくのがいい。
最後にフランクが若者たちの前でとある行動に出るんだけど、そこまでのチャーリーとのふれあいを思い出すと、 その言葉もその行動にも涙が出てしまう。
しばらく見てないけど、 いつまでも心に巣くってる映画なんですな。

「19 ナインティーン」
DVDなんてありませんよ。
多分、二度とお目にかかれない映画だと思う。だって、少年隊のアイドル映画なんですもの!
しかも、少年隊が19歳なのよ!? 19歳よ!? 今何歳よ!!
しかしね。アイドル映画といって侮るなかれでしたよ。
ストーリーがよかったのです。今見ると、「ありふれた話」と一笑に付すかもしれませんが、 初めて触れたSFとしてはかなりよかったと思われます。
「遠い未来からやってきた。僕たちは、恋人を殺すために」みたいなキャッチコピーだったと思います。
『人間』になるために怪物と化した人間を殺し続けるアンドロイド。
怪物となってしまった恋人を、この手で殺すために未来からやってきた少年達。
うわー、なんか言葉にするとひどく陳腐だな!!
だけどね。本当に切ないんです。
永遠のときを生きる怪物となってしまったイーストの恋人が、遠い過去のおばあちゃんであるミヤコを殺しに来て言う言葉。
「永遠の命に、何の意味があるの・・・・・・」
「永遠」という言葉をテーマにしたがる私の原点がここにあります。

 

Q5)People to whom you're passing the baton.(バトンを渡す人)

最近ご無沙汰っぷりに頼みにくいのですが、
えぬはらさん(@嬉遊曲) に頼もうかなと。お願いしやっす!

2005年9月21日

力尽きる。

大して疲れる仕事はしてないはずなのに、帰ってきて、ドッと来るということは、結構精神使ってたんだなぁと思う今日この頃。

パソコンに向かうのも辛い。珍しい疲労感。
今日はさっさと寝ます。

本当は、「バトン」をアップしちゃいたかったんだけど。
次の「バトン」のお願いメールを書くのも辛い。ギリギリ。

とりあえず、今日中に出すメールを書いて、仏壇に線香を立てて、般若心経読んで、お風呂に入って、寝てしまいたい。

明日が休みじゃないということがアンビリーバボー。
持つのか、私!

・・・・・・リニューアル、絶対間に合わないなー・・・・・・。

2005年9月18日

ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン

ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン

かぁっこいいいいいいいいいい・・・・・・ !!

 

なんすかこれ。なんすか、このかっこよさ。
ハリウッドのアクション映画なんて、しばらく見れないよ(最近見てないけど)!?
マトリックスより、ドキドキしたよ? 戦闘シーンの迫力!

声もいい!
特に、ヴィンセントー!! しぶーい! しぶーい!

あと、何回見るかな。いや、今すぐにでも見返したい。だけど、今からご飯だから我慢する。
うわわー。

 

・・・・・・と失礼いたしました。すみません。見た直後です。 ちょっと興奮状態をそのまま書いてみました。

いやー。映画じゃないだろ、と思いつつ、とりあえず映画に入れてみる。

私が初めてやったRPGがファイナルファンタジーVIIであり、 かなりの感情移入のおかげでエアリスの某シーンでは、ぼろぼろに泣き、しばらく引きずって呆然としてしまったという思い出があります。

あれから、9年ぐらいか。

キャラといい、ストーリーといい、世界観といい、設定といい、大好きだったので買いましたよ。
あの終わり方は、気になってたしね。

でも、本当、買ってよかった!
ストーリー、ちょっと分かりにくいところもあったけど、映像はきれいだし迫力はあるし。
レノがかわいいなー。

もともと、ゲームのあの挿入映像って大好きで、 それだけを集めたいとか思ったことあったりもしましたので、このDVDは私にとっちゃ、かーなーりー贅沢もの。しかもこの値段。
至福のひと時でございましたよ。

はー。また見よう。
創作意欲なくなったときに見よう。
ほんとう、いろいろと刺激してくれちゃうわ。

しっかし、やっぱエアリス大好きだなぁ・・・・・・。そして、 ずーっと見守ってくれてるんだなぁ。と、感動してしまいました。

2005年9月14日

ベルティーニのマーラーが聞きたくて。

10月の後半まで、生のオーケストラはお預けだし・・・・・・。昨日チラシで見て「行きたい!」 とか思ったオペラは一番安い席でも15000円だし。オペラって高いよね。

そんなことを鬱々と考えつつ、この前のN響アワーでやってたベルティーニ指揮のマーラーの第3番の第6楽章の感動から抜け出せないのと、 ちょうどHMVからメールが来てたのが重なって、CD6枚衝動買い。

ベルティーニ! と言いつつ、マーラーの第3番だけのCDが見つからず、何故か流れて流れて、 ウィッシュリストにためていたCDを買ってしまった・・・・・・。

ほとんどが、スクロヴァチェフスキ指揮のものですがー。(HMVでは半額ぐらいで売ってるのですよ!)

たーのしーみーでーす!

ベルティーニは今度、マーラーの交響曲全集が手が出るお値段で出るみたいなので、そちらを購入したいな・・・・・・。それまで我慢我慢。

 

2005年9月13日

のだめカンタービレ13巻!

のだめカンタービレ!  サイコー!

誰! 「もう飽きてきちゃったなー。なんか千秋とのだめラブラブだっしー? 次の展開ってどーすんのさー」みたいなこと言ってたのは! (←明らかにお前だ)

何これ。ナンなのよこれ! そうだよ、この二人はこうでなくっちゃねー! の、バトルにすごいどきどきしました。
のだめってカッチョイイ。「そんな男こっちから願い下げ!」なんて、セリフいえねぇよ・・・・・・。

まぁ、やりかえす千秋も千秋だよなー。しかし、大丈夫だよ千秋。ちゃんとのだめと同じところ歩めてるよ・・・・・・。

そんな、千秋受難の日々。彼にとっちゃ、かなりショックなんだろうけど、音楽への愛情が上回っているのが素敵デス。
ああいう、「信じてみよう」みたいな千秋を見る度に、2巻の千秋がミルヒーに対して思った言葉を思い出します。「音楽を、人を尊敬してて、 それが自分に返ってくる」という言葉。
なかなか出来ないことですよ。日常の生活では特にね。私も肝に銘じなくてはならない言葉だと思います。

他にも見所満載の巻ですけど、のだめとRuiの間にどんな友情が芽生えるのかも、今から楽しみだったりしますね。きっと、 すごく仲良くなれると思うんだけどなぁ。

ま、とりあえず、わたしは千秋が苦悩するのが好きみたいです。のだめが苦悩するのは、すごく辛いんだけどー。 千秋が苦悩するのは楽しみです。それを乗り越えていって、 その後に一回りも二回りも大きくなっていくのが楽しみだからかなーと思ったりもしますね。

2005年9月12日

エリザベス続編

ケイト・ブランシェット主演の映画「エリザベス」。
この続編が2006年4月にクランクインらしい。
【関連記事】http://eiga.com/buzz/050906/10.shtml

「エリザベス」は大学時代、レディースデーの水曜日に見に行った覚えがある。
ケイト・ブランシェットという女優を知ったのは、この映画がキッカケだったけど、瞬く間に私の一番好きな女優さんになってしまった。

「ロード・オブ・ザ・リング」のガラドリエルといえば、「あー」と思う方もいらっしゃると思います。
アルトの声がものすごぉぉぉぉく、お素敵なのです。うっとり。

当時「エリザベス」を見終わった瞬間。
「続きはー!!」と思ったものです。これで終わるなんてもったいなーい!!
そうしたら、とうとう続編が!
7年ぐらい経ったんじゃないのかなぁ。

ともあれ、嬉しいです。ジェフリー・ラッシュも続投っぽいし。
ジェフリー・ラッシュも声がいいんだよねー。渋いのよぉ。

いやー。「エリザベス」見直したくなってきた!
DVD買っちゃおうかな。


「エリザベス」というと、中学校の社会のテストで「ベルサイユ条約」を「エリザベス条約」と書いてしまったことを思い出します。
社会の先生が、珍回答があったら披露する人だったので、笑いものにされたらどうしよー!!と、本気で思ったことがありますね。
今なら、紹介されたら「おいしい」。もしくは、(どうせならもっと面白いことで間違えればよかった・・・・・・)ぐらいの気持ちなのですが。

せいちょーしたなー!!

「エリザベス」

1998年/米監 督
シェカール・カプール
 
出 演
 ケイト・ブランシェット/ジョセフ・ファインズ/ジェフリー・ラッシュ

2005年9月 9日

しすあど。

この前、ふとした家族の話題からとあることが発覚。

我が家の三姉妹のうち、私だけ国家資格をとってないのである!!

私「えー! どうしよう! そうなん!?」
母「運転免許があるじゃない」

そう言う問題じゃないけど、そうか、運転免許は国家資格だったなぁ。うんうん。


ちなみに長女は、町内で第2号となる国家資格をとり、
次女は町内で第1号となる国家資格をとったそうだ。

え、あれ? 運転免許は町内で第何号ぐらいかなぁ・・・・・・。

という話題が出たからではないけれど、まぁ、きっかけにはなり、国家資格をとりたいと思う。
だって悔しいから(←十分理由になってますがな)。

まぁまぁ、この先転職することになるとして、資格の一つや二つあると分かりやすいだろうと思っただけのことなんですけどね。

WEBデザイナーは資格がなくても出来るからなぁ。
でも、せっかくなのでパソコン関係でとろうと思います。
って、言っておけば忘れまい。

2005年9月 8日

地球を2周分。

80000キロ突破ー!!

しかし、またまた撮り損ねる。

悔しいから、80008を撮ってやった。

ちょっとだけ満足。

4月7日の日記に「70000」いったって書いてたから、5ヶ月ほどで1万かー。

11月で4年目になる、私の愛車デュエット君。あと何年乗れるかな~。

2005年9月 7日

お仕事、の話。

暇だと思われてるんだろうなぁ・・・・・・とか思う。

締め切りのある仕事は、精神的に追い詰める。
こんなにイッパイイッパイに仕事が入ってたら、手伝えばいいんだと思うのよ。

だけど、私の仕事の領域は、今はそこではなくて。
「出来る」けど「やらない」ってのが、こんなにしんどいとは思わなかった。
でも、私が手を出したら、何にも変わらないんだ。
本当は「4人」でこなさなくちゃならない仕事。
こなせるように工夫しない限り、永遠にそんな状態だと思う。
私だって手伝いたい。
何本も仕事を抱えて、締め切り抱えて、その上に急に仕事が入ってくる辛さは、私だってよく知っている。

なのに。
無神経な言葉。
簡単に、「テラがやればいい」みたいに言っちゃってくれるんだな。
出来るよ? 企画も、デザインも、コーディングも、プログラムのカスタマイズも、やれるさ。

だけど、それはあなたの「仕事」でしょ?って言いたくなる。
忙しいのは分かる。
でも、「何」して給料もらってるのさ?って。

ま、軽くそんな風に「テラがやればいい」なんて簡単に言われる私にだって責任はある。
そういう風にしか見えてないからだろうね。
ちょっと、引き締めていかなくちゃ。

気合いれます。

この会社に甘えてちゃだめだ。

2005年9月 6日

ふらふらふらふら。

奥底にある鬱屈した思いを思ったとおりに言葉に出来たら、何か変わるんだろうかと思ったりする。

そう思って語り始めたら、言葉だけが意志を持って、目の前の相手の意志を映し出す鏡になってしまう。
映し出したものは、本当は目の前の相手ではなくて、自分が見ている相手でしかないのだけど。
いつの間にか、違う言葉になって、自分の中に積もっていく。

相手を信じてないのかな、と自己嫌悪になるけど、結局信じてないのは自分自身で。

妙なところに自信家なのに、その逆なところも沢山あって、いつまでもふらふらふらふら。
多分、それを表に出すか出さないか。それが大切なのかもしれないけど。

 

どんな自分になりたいのかも、忘れてしまったんだなぁ・・・・・・。あー。

 

あー・・・・・・。人を好きになりたいなー。恋がしたいなー。

あんなエネルギーの塊みたいな思い、どこに落としちゃったんだろうなー。本当の意味で一方通行。
不思議なほどケロっとしてしまったよ。

2005年9月 4日

オーストラリア・ケアンズの旅。

行ってまいりましたよー。オーストラリア・ケアンズ!

1日目 移動(バス4時間・飛行機6時間)。
2日目 朝早くに到着。その後バスでケアンズ観光。
3日目 ミコマスケイでシュノーケリング。
4日目 半日乗馬体験。ショッピング。
5日目 帰国。

2日目のケアンズ到着は、朝6時にはホテルについて、9時のバスツアーまでは自由時間。そのため、 朝ごはんを食べにカフェを探して町に繰り出しました。

そのときの、朝日が見事!!
デジカメでとってもキレイに映って感動です。
ペリカンがいました。野生のペリカン! すげーでけぇ!!

しばらく歩いていくと、朝早くから開いているカフェがありました。
同じ会社のひとばっかりだった(笑)。

ベーコンが、むちゃくちゃおいしかった!
そして、やっぱ主食だからか、パンがうまい!
コーヒーがうまい!!

バスツアーは、まず動物園へ。
コアラを抱っこしました! 蛇を首に巻きました!!カンガルーに餌やりました!

そのあと、パームコートビーチだっけ? にいって、「ブラピの島(命名・同僚O)」を見ました。

そのあとは、バンジージャンプ見学を。
飛び降りるところまで自分で上るんだけど、それだけで足がガクガク。
「やってみようかなぁ」と思った自分が、嘘のように消えていきました。
まじで怖い!
目の前で飛び降りられるのを見て、思わず悲鳴を上げてしまったぐらい怖い!!

ムリ。ムリムリムリ!!!

・・・・・・そんな感じで1日は過ぎていきました。

また、写真日記でつづりたいなーと思ってます。「高野山」が終わったらねっ!