2006年2月 4日

バトンのこと。

某Hさんから頂いた某バトンに苦戦している。
だけど、あと残すは3つとなりました!
随分遅くなってるけど、頑張ってるよ~という主張をしてみる。

そのバトンを貰ってから、あらゆるものに対して「心をくすぐる演出」というものが気になりだした。
台詞の一つ一つをとっても、きっと何かツボがあるに違いない!

だけど、今日、姉と見た「花より男子」の台湾バージョン「流星花園2」の第1話は、あまり参考にならなかったです。

それを見ていたときの私の反応↓

西門さん、もうちょっと薄いほうがいいなぁ・・・・・・。

何!この甘甘、いちゃいちゃのドラマはっ! ドラマじゃなくて、プロモでしょう!

耐えられない! 耐えられない! なんでこんなに台詞がストレートなの! はあああああ(←気合で耐えている)

道明寺、よく我慢したな。その状況で。(慣れてきた)

この路線は、原作のものなんだろうか・・・・・・?

なんていうか。あっちのドラマの演出ってとってもストレートですね。
台詞とか?
間の取りかたとかの違いなのかもしれません。

姉曰く。
「だって韓国ドラマってあんな感じじゃない?」
と。

そうなんですか! 日本のドラマに慣れてしまうと、ああいう演出が新鮮なのかなぁ・・・・・・。
日本のドラマも、純愛っぽいのは途中で見なくなっちゃうんだけどね。

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