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<title>ユメウツツ　戯言日記</title>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 15 Sep 2008 19:45:45 +0900</lastBuildDate>
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<title>感想御礼</title>
<description><![CDATA[<p>11日10時ごろにくださった方へ</p>

<p>とっても励みになりますよー！<br />
ありがとうございます。<br />
ぼちぼちと書いているところです。また、公開したらいろんなところにお知らせを出したいと思いますので、また立ち寄ってやってくださいませ。<br />
ありがとうございました！<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2008/09/post_157.html</link>
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<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 19:45:45 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>感想ありがとうございます(^^)</title>
<description><![CDATA[<p>随分と前の話になっていまいますが・・・・・・</p>

<p>9月4日　19時ごろに感想を下さった方へ</p>

<p>ありがとうございます！　めちゃくちゃ嬉しい一言でした。</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2008/09/post_156.html</link>
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<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2008 23:02:44 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>感想ありがとうございます(^^)</title>
<description><![CDATA[<p>いつもいつもありがとうございます。<br />
お返事遅くなっちゃってごめんなさい。</p>

<p><strong>25日0時ごろに下さった方へ</strong><br />
ありがとうございます(^^)　エノリアのそんなところに注目していただけて、嬉しいですよ～。<br />
これからも、どうぞ、見守ってやってくださいませ。</p>

<p><strong>26日10時ごろに下さった方へ</strong><br />
お待たせしてしまいました。本当に申し訳ありません。<br />
半年ぶりですから、みなさん、覚えてくださってるんだろうかーと心配してたんですが、そう言っていただけて安心しました。<br />
次は、半年もお待たせしません！　頑張ります！！</p>

<p><strong>27日10時ごろに下さった方へ</strong><br />
ありがとうございます～！！<br />
なんか、とても感激してしまいました。ちょっと私が泣きそうです。<br />
これからも、どうぞお付き合いくださいませ。本当に素敵な感想をありがとうございました。<br />
励みにさせていただきます。</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2008/08/post_155.html</link>
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<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 21:58:33 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>さっそくご感想やメッセージありがとうございますー！</title>
<description><![CDATA[<p>お盆休みの夏休みもとうとう終わりです。<br />
長期休暇は本当は苦手です。嬉しいけど。<br />
日常に戻るとき、余計に振り返ってしまいます。</p>

<p>長い間放置していたのにもかかわらず、さっそくに一言メッセージいただきありがとうございます。<br />
こういう楽しさをしばらく忘れていました......。</p>

<p>＞19時ごろフォームから感想くださった方へ<br />
ありがとうございますー！<br />
ええ。もう、クライマックスへ突入ですからね～。<br />
不穏さ倍増。さらに倍です。もう不穏な話書くの大好きです！</p>

<p><br />
＞19時ちょい前にWEB拍手でメッセージ下さった方へ<br />
ありがとうございます！<br />
ネタバレですので、それにはお答えできないですが、その感想を読んで私とても安心しましたー！<br />
（よかった、とりあえず独りよがりになってないみたい）と。<br />
どこまでさらしてよいものやら、難しいです。さらっとかけるようになりたいです。<br />
ありがとうございます！　続きもまた読みにきてやってくださいね。</p>

<p><br />
＞20時代にWEB拍手でメッセージ下さったU様<br />
お久しぶりです！　Ｕさんよりメッセージいただけて嬉しいです。というか、ちょっと安心しました。<br />
見にきてくださってるんだなぁ・・・・・・(TT)　嬉しい......。<br />
書影、初めて作ったんですが、楽しいですね～。こりゃますますフォントが欲しくなってくるです。<br />
イマルークを試しに創りましたが、終焉の歌とかも創り甲斐がありそうな～。<br />
終焉の歌の場合、その前に続きを書けって感じですけどね、フフ......。<br />
こういうもの作ると、ちょっとテンション上がりますね。さー書くほうもがんばるぞー！</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2008/08/post_153.html</link>
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<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 22:26:23 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>イマルークを継ぐ者を更新！</title>
<description><![CDATA[<p>久しぶりにイマルークを更新できました。<br />
今回の盆休みは、イマルークを更新できたし、サイトのプチリニュもできたし、書影も作れたし。<br />
充実しましたよ～。</p>

<p>ところで、書影って本当にある言葉なんでしょうか？　なんて読むんだろうと思いつつ、自分の作品が本っぽくなるのっていいですね。<br />
今度はもう少し凝ったデザインにしよう......。「終焉の歌」あたりを作ってみたいし。</p>

<p>さてイマルークですが、混乱に混乱して、ランが迷い始めてしまいました。<br />
今までは「単純さ」で突入していましたが、単純さでは割り切れなくなってきたようです。<br />
この辺は、私の今の心境にも引きずられてるんだろうなぁと思ったりしています。<br />
逆にエノリアが迷わなくなったかな。愛される女性って強いのかもしれないと思いつつ書いてます。</p>

<p>「唇と血」にしたのですけど、ちょっと話の筋が変わってきて、「唇と血」はもうちょっと後になりそうです。それまで、いっぱいラブシーンを書いて色っぽい雰囲気を勉強しておかねば（何をするつもりだ）。</p>

<p><br />
最近は、二次創作というやつにちょっと興味が沸いてきてまして、「金色のコルダ」とか書いてみようかなぁと思いつつ、「夢乃欠片現乃一片」では公開できないなーと思ったりもします。</p>

<p>しかし、私は小説を何のために書くのだろうと思い立ったとき、やっぱり「書かずにはいられないから書くんだな」なんて思います。<br />
そして、私が書きたいのは「世界」なんだと思います。<br />
「死んでもいいかな」と思えるようになるまで、小説は書き続けたいなぁ。いろんな人生に思いをめぐらしたいなぁ。</p>

<p>追記）ちなみに最近のイマルークを書いているときに聞く曲は、もっぱら　レイフ＝ヴォーン＝ウィリアムズの交響曲第5番だったりします。かなり好きです。とくに第3楽章。シリアスシーンはこれ聞いて頑張ってます。</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2008/08/post_152.html</link>
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<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 18:20:18 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>たまには日記とか</title>
<description><![CDATA[<p>ここの日記も随分書いてないな～。<br />
映画と音楽を別のところで書いてるから、書くことがないのね。</p>

<p>ここ最近は、定期演奏会を二つこなして、1年がかりのクライアントの仕事が明日終わって、明日あたりからがくーっと力抜けそうな気配なんですが、待ってました！とばかりに４つぐらいオンラインショップの構築が入ってきそうな気配で、ああ、やっぱりそう簡単に「終わった終わった、ふぅ」みたいにはならないんだなぁとか思ったり。</p>

<p>でも、忙しくないと余計なこと考えて、宇宙の渦に巻き込まれてしまうので、いいのかもしれません。</p>

<p>このブログもいつのまにか、MT4とかになっちゃって。</p>

<p>そのうち、自分でちゃんとデザインしてカスタマイズとかやりたいんだけども、その前に、サイトの更新しなくちゃなぁと思いながら、推敲しているうちに、話がそれてきた小説を前に、「どうすっかなぁこれ」とか思ってたりします。</p>

<p>とりあえず、本当に徒然と～。</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2008/07/post_151.html</link>
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<category>01:日々のコト</category>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 00:24:30 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>拍手御礼</title>
<description><![CDATA[<p>とっても遅くなって申し訳ありません！<br />
WEB拍手でメッセージを下さってありがとうございました。</p>

<p>＞2月11日に拍手くださった方へ<br />
お待たせいたしました。ようやくの更新です。<br />
帰還しました！　本当に長かったです･･････。<br />
あの人も出てきたし、あと少しですねー。がんばって続き更新できるように書きます！！<br />
またお越しくださいませ</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2008/02/post_150.html</link>
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<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 23:10:16 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>ようやく復活！</title>
<description><![CDATA[<p>はー。ようやく「イマルーク」の続きが書けるようになりました。<br />
なんか、ちょっと自分の書きたいことが分かってきた気がします。<br />
書いていて、自分へのエールのように思えてきましたよ･･････。</p>

<p>えっと、すみません。<br />
しばらく冬眠している間に、WEB拍手でメッセージ頂いておりました。</p>

<p>＞如月様<br />
いつもいつもありがとうございます。<br />
こちらこそ本年もよろしくお願いいたします。サイトにご挨拶に伺わずに申し訳ありませんでした。<br />
また、遊びに行きます～。</p>

<p><br />
＞１月６日に拍手くださった方へ<br />
読んでいただきありがとうございましたー(^-^)<br />
そう、混乱しますよね？<br />
私も混乱しました･･････。<br />
続きで、分かるように書いております。分からないかもいかもしれませんが･･････。<br />
ＩさんとDさんの境界線は、結構曖昧です。だから、あんな感じになっちゃいました。</p>

<p>作中で、また、分かるように頑張って書きます。続き、楽しみにしていただけると嬉しいです！</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2008/01/post_149.html</link>
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<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 18:44:01 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>テストです。</title>
<description><![CDATA[<p>ここからでも書けるかテストです。</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/12/post_148.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 17:09:56 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>【感想御礼】</title>
<description><![CDATA[<p>＞27日に下さった方へ</p>
<p>お返事遅くなってすみませんでした。<br />
嬉しい感想をありがとうございましたv</p>
<p>次の話、また早く披露したいのですが、なかなか進まないでいます。<br />
8月中にはもう1話ほどアップしたいと思ってます。<br />
また遊びに来てくださいね～。</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/07/post_147.html</link>
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<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 21:48:50 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>【感想御礼】</title>
<description><![CDATA[<p><strong>7月5日に下さったＨさんへ</strong></p>
<p>いつもありがとう～。<br />
続き、がんばって書くね。絵板のことは･･････あはは。<br />
ときどき気が向いたら更新してるから、一ヶ月に一回ぐらい覗いてみて下さいな～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>7月7日にWEB拍手でメッセージを下さった方へ</strong></p>
<p>ありがとうございます！久々のWEB拍手メッセージに、どっきりしてしまいました。うれしい！！<br />
大ファンだなんて～。いやー･･････もったいないお言葉です。ありがとうございます！<br />
もしかして、あの長い話を短期間で読んでいただけたりしたのでしょうか？<br />
本当にありがとうございます！　あまりお待たせせずに更新できるようにがんばりますので、また遊びに来てくださいねv<br /></p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/07/post_146.html</link>
<guid>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/07/post_146.html</guid>
<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2007 22:27:43 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>【感想御礼】</title>
<description><![CDATA[<p><strong>07/01に感想を下さったM様へ</strong></p>
<p>いつもありがとうございます。<br />
今回の部分を書いていたら、セアラの昔の話を書きたくなってきました。<br />
続きがんばります。また、つまっちゃってるんですが･･････。<br /></p>
<p><strong>07/01の22時ごろに感想を下さった方へ</strong></p>
<p>初めまして！そして、感想をありがとうございます。<br />
ランのことは、私も気にしているのですが、なんか、他の人が頑張ってますね。<br />
もうぼちぼち出てくるかなぁ･･････という感じです。<br />
続き、楽しみにしていただけると嬉しいですv</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>07/03に感想を下さった方へ</strong></p>
<p>2話がとても短かったので、2話同時にアップしてみましたv<br />
もったいなかったかな･･････。でも、喜んでいただけたみたいで、よかったですv<br />
気に入ってくださったあのくだりは、本当、ずーっと「いつ書こう、いつ書こう」と思っていたところです。<br />
気に留めていただけて、なんか、嬉しいです。</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/07/post_145.html</link>
<guid>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/07/post_145.html</guid>
<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2007 22:52:35 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>【映画感想】好きだということがどうして分かるの？</title>
<description><![CDATA[<p><font color="#00008B"><strong><a href=
"http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000FBG2CO%26tag=terralog084-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000FBG2CO%253FSubscriptionId=0W2M95T4BBVMQ3F671G2">
<img alt=""
     hspace="3"
     src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21CTSYNQR1L.jpg"
     align="left"
     border="0" /></a>歓びを歌にのせて</strong>（2005）</font></p>
<p><font color="#00008B">出演: ミカエル・ニュクビスト, フリーダ・ハルグレン, ヘレン・ヒョホルム,
レナート・ヤーケル, ニコラス・ファルク<br />
監督: ケイ・ポラック</font></p>
<p><font color="#00008B"><font face="Arial"><span class=
"small"><em><strong>あらすじ<br /></strong></em>心臓病により引退せざる得なかった世界的指揮者・
ダニエル。彼が療養先に選んだのは、少年の頃逃げるようにして出てきた田舎の故郷だった。
少年の頃のダニエルを誰も知らない新しい生活の中で、町の聖歌隊の指揮者をすることになり･･････。<br />
<br /></span></font></font></p>
<p>静かな映画です。音楽が人の中に大切なものとして出来上がっていき、大きな響きとなり心を動かす過程を見ているようでした。</p>
<p>その中で一人一人のしがらみとかしこりとかそういう思いが、自分のすぐ側にある事柄のように伝わってきて苦しい。</p>
<p>指揮者の方の目が印象的でした。人に対して疑問や愛情や戸惑いを隠さない目です。<br />
音楽をずーっとやってきた人にとって、この村の人ってのは包み隠されない「人」ってやつだったのかなぁと思いながら見ました。</p>
<p>印象的だったのは、ダニエルと愛情に素直な女性（名前忘れた）のやりとり。<br />
ダニエルにひたむきに愛情を向けていた彼女が、ダニエルにだまされたと誤解して怒りをぶつけるシーン。</p>
<p>「何故好きだということがわかるの？」という問いへの答え。</p>
<p>「一緒にいると幸せ」「いつもその人のことを考えている」</p>
<p>この言葉は最後の最後にダニエルにとってとても素晴らしいものになるのだけど･･････。<br />
その言葉が素敵だなと思ったりしました。</p>
<p>うーん。最後のシーンは切ないけれど。<br />
でも、あの麦畑の中、少年の手を掴んだダニエルの思いはきっと、救われたんだなぁと思ったりです。</p>
<p>でもね。やっぱり「生きてこそ」なのだと思うのです。うう。<br /></p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/06/post_144.html</link>
<guid>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/06/post_144.html</guid>
<category>04:映画のコト</category>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2007 16:07:45 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>【感想御礼】</title>
<description><![CDATA[<p>お返事が遅くなりまして申し訳ございませんでした。</p>
<p><strong>５月３０日にくださったＨさまへ<br /></strong>いつもいつもありがとうございますー。更新して、
すぐに感想くださるってことは忙しい中チェックしてくださってるのね。<br />
ほんまにありがとう！<br />
５月になったら遊びに行こうと思いつつ５月が過ぎ、６月になったら遊びに行こうと思いつつ６月も予定が結構つまっちゃった（笑）
<br />
お子様も大きくなられたことでしょう。いやー会いたいね。<br />
って感想への返事じゃなくなってきた。<br />
これからそんな展開ばっかりですよ。楽しみにしていてくださいませ！</p>
<p><strong>６月６日にくださった読者様へ</strong><br />
ありがとうございます！<br />
次回の更新はいつになるでしょう～。明日は一日ゆっくりと出来そうなので、ぼちぼちと書き進める予定にしています。<br />
また、遊びにきてくださいませね。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/06/post_143.html</link>
<guid>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/06/post_143.html</guid>
<category>02:サイトのコト</category>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2007 16:01:23 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>【映画感想】愛情と恐怖と懐疑と。</title>
<description><![CDATA[<p><font color="#00008B"><strong><a href=
"http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000FOT8HC%26tag=terralog084-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000FOT8HC%253FSubscriptionId=0W2M95T4BBVMQ3F671G2">
<img alt=""
     hspace="3"
     src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21D4MGHR6CL.jpg"
     align="left"
     border="0" /></a>プルーフ・オブ・マイ・ライフ</strong>（2006）</font></p>
<p><font color="#00008B">出演: グウィネス・パルトロウ, アンソニー・ホプキンス, ジェイク・
ギレンホール, ホープ・デイヴィス<br />
監督: ジョン・マッデン</font></p>
<p><font color="#00008B"><font face="Arial"><span class=
"small"><em><strong>あらすじ<br /></strong></em>才能を持ちながら、数学の天才である父
（アンソニー・ホプキンス）の看護をするため大学を中退したキャサリン（グウィネス・パルトロウ）は父の死後、気力を失った生活をしていた。
そこに現れたのは父の教え子だったハル（ジェイク・ギレンホール）。父が残した膨大なノートから、
研究の欠片などを探すために家を訪問してきていたのだった。葬儀のためキャサリンを訪れた姉（ホープ・デイヴィス）は、
父と気性と才能の似ている妹も父のように精神病とならないか心配し、手元に置こうとする。
それに反発するキャサリンはやがてハルと心を通わしていった。そんなハルにキャサリンは一冊のノートを渡す。
世紀の大発見の証明に興奮するハルだったが、キャサリンがそれを「父ではなくて私が証明した」と言ったことから事態は変わり･･････。
<br />
<br /></span></font></font></p>
<p>天才とはやっかいだな。<br />
キャサリンの不安、ハルの愛情と少しの嫉妬、そういうのにもう気持ちがゆらゆらゆらゆらさせられて、きー！って感じ。もっとシンプルに、
シンプルに行こうよ！と思っても、自分が傷ついたり相手が傷ついたり、
傷つけたくないと思ったり傷つけられたくないと思ったりしているうちに、第３者からはよくわかるものも、わからなくなるんだろうな･････
･。</p>
<p>姉のキャサリンへの「心遣い」は、キャサリンにとっては余計なお世話で、姉にとっては姉なりの償いなんだろう。姉はそれで満足だけど、
キャサリンにとってはどちらにしても姉の自己満足にしか映らない。それに姉が気付かない。そんな、
なんか人の思いと人の思いがなかなか重ならないことに切なくなってくる。</p>
<p>しかし、一番苦しいのはキャサリンの「私がお父さんから奪った･････・」というような台詞のあたり。<br />
最後の最後に明かされる真実から、その台詞を辿ると、本当にキャサリンのことを考えると切なくなる。<br />
なんて不自由な日々を送ったんだろう。</p>
<p>そんな日々が、少しでも彼女へ愛情を注ぐ人によって解かされていけばいいのに。</p>
<p>しかし、何が一番心配って、お人よしすぎるハルのことが心配だよ。<br />
いや、もう包まれたら幸せなんだろうけどさ。<br /></p>]]></description>
<link>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/06/post_142.html</link>
<guid>http://www.yume-ututu.com/blog/archives/2007/06/post_142.html</guid>
<category>04:映画のコト</category>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2007 22:02:17 +0900</pubDate>
</item>


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